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自分の好きなことに対してひたむきに努力をする

私の趣味はマラソンです。マラソン大会にもたくさん出ています。マラソン大会には制限時間があります。制限時間内に走りきることができないとリタイヤになってしまいます。そのためマラソン大会に出るには、練習をたくさんしなければなりません。私は、仕事が終わってからほぼ毎日30分くらいは走っています。それは職場のみんな、私の友人、家族は知っています。頑張っている姿、努力をしている姿はよくみんなに褒められます。体重の増減には十分に気を付けています。
マラソンを始めてから努力をするという大切さを学びました。努力にはいろんな方法があるということが分かりました。それが理解できるようになり、一方的に批判をすることがなくなったように思います。物事を相手の立場から考えると、先入観や一方的な批判をせずに話を聞けるようになったと思います。相手の言うことをそのまま信じたり、間違いを大目に見る、ということではなく、相手が言いたいことを全て話すまで、批判をしなくなりました。偏見を持たなくなったと思います。この点は、好かれている点であると思っています。
マラソン大会で会った人に「しっかり最後まで話を聞いてくれてありがとう」と笑顔で言ってくれました。マラソンをする人はそれぞれの練習方法があります。良し悪しは人によって違います、こだわりを持っている人もたくさんいます。この言葉が聞けて、とても嬉しかったです。全然話をしたことがない人にそのことを言われたことが少し自信になりました。

何でも食べれる何でも美味しい

私がみんなに好かれているだろうと思うところは、出された食べ物は基本何でも食べれるし、美味しくいただける所だと思います。母などが私の兄にご飯を作ると、いつも味に文句をつけたりいやな顔をされたりしてショックを受けている母の姿を目にします。私自身も自分が作ったものに文句を言われたりするととても悲しいのでその気持ちはよくわかります。レストランのシェフとかでもそうだと思いますが、やっぱり人のために気持ちを込めて作ったものを悪く言われると誰でも傷つくと思います。けれど人には好き嫌いというものがあるので、どうしても食べれないものはみなさんあると思います。その時に頑張って食べてみて本当に美味しいのという反応が出来ればいいのですが、絶対嫌いなものとかになると態度にどうしてもでてしまうと思います。そんなときに私みたいに好き嫌いがなく、そんなにすきという程のものじゃなくてもわりとなんでも美味しく食べるとことができるので、作った人を悲しい気持ちにさせることはほぼないと思います。なので、例えば一品だけすごくにんきがなく、残ってしまっていたとしても私は食べることができるので残ってしまって悲しいということもなくなると思います。ですが、全部食べ尽くしてしまって!など思われないように時と場合に応じてそのへんは調整しているつもりです(笑)好き嫌いをしない、作ったものを全部美味しく食べる、という事が嫌だと言う人はなかなかいないと思うので、これが私のみんなに好かれているはず、と思う所です。

実はこんな人間なんです。

私はもともと人見知りが激しい人間です。産まれもった性格なので特に小さい頃は親戚に「暗い子だなぁ~」「この子大丈夫かな~?」と思われていたと思います。私は双子なのですが片割れも中卒で一緒に15歳から同じ職場で仕事をしてきました。その当時は「いい人が沢山いるんだろぅなぁ~」と期待して大人の中に飛び込んだのですが、そんな期待はすぐに裏切られ子供にも容赦ないイジメをしてくる人もいました(私の妹ですが)。私は妹を守るために攻撃的になり気張って生きてきました。そこから人間不信と言うか「みんな腹の中は黒い」と身の回りを固め傷つかないよぅに妹を守り生きてきたので私を知らない人から見れば「根暗」だの「変り者」だの「なんだあいつ!気持ち悪い」と思われていると思います。ですが気心知れて慣れれば最初の印象とは真逆でとても付き合いやすい人間です。自分で言うのはなんですが情に厚く嘘をついたり裏切ったり適当にあしらったりしない人間で信頼関係が結ばれれば長い付き合いが出来る人だと思ってます。とにかく人を裏切る事は絶対にしません。私はお年寄りが大好きなんですが、傲慢で人を利用して自分よがりの方も沢山いますが、とても良い方もいます。お年寄りが困ってたら必ず助けます。私を知らなければ始まりませんが、私を知ってもらえれば根はとても真面目ですし(自分で言うのもなんですが)人を裏切ったりしないので人生のパートナーみたいな存在になれると思ってます。

自分の好かれている所は優しいところ

自分の好かれている所というのは無いんじゃないかと思うことはよくあります。
私は身長が高く、体重もそこそこあるので人に威圧感を与えます。
だから、初対面の人には、あまりいい印象はありません。
だいたい初対面の人は引きます。
だから、私はなるだけ人に優しく接するようにしています。
そうしないと、怖がられて生活しにくいからです。

例えば、誰かが物を落としたらすぐに拾ってあげるとか。
以前、私に対して嫌悪感を抱いている人がいたのですが、
その人が物を落とした時に拾ってあげたら、それ以来その人は、
私に対して優しくなりました。

他には、私に対してあまりいい印象を持っていない人がいて、
その人が同じサークルで作業をしている時に、たくさん荷物を持っていたので、
持ってあげたらその人は私に対して優しくなりました。

まあ、優しくするといっても、優しくするきっかけがなかったら、
どうにもならないんですけどね。
ずっと怖がられたままです。
それと、優しくするといっても、あまり優しくしすぎても、
ウザイと思われるかもしれないので難しいです。

サークルに自由ノートがあるのですが、そこに「○○さんは優しい人」
と書かれたこともありました。
これは、自分で書いたと思われたら恥ずかしいので、見つけた瞬間に、
すぐに消しましたけど。

でも、改めて考えてみると自分が好かれている所なんてあるのかな?
と思ってしまいます。
私の好かれている所を強いてあげるなら優しいところなのかなという感じです。
自分で言うのもあれですけど。

わたしのもついいところ

私の優しくて気がきくところはみんなに好かれているはずだと思います。私は困っている人を見かけると見て見ぬ振りはできないタイプです。現在大学生なのですが、授業で分からないことがあったら分かるまで丁寧に教えてあげたり、悩んでいる友達がいたら何時間でも話を聞いてあげたりしています。また、何かあったときのために絆創膏や裁縫セットなども持ち歩いています。デートの時に彼が怪我したときはささっと手当てをしてあげました。その時、気がきくねとかほんとに優しいねと言われました。他人に優しい分、自分のことは二の次になってしまうことが多いのですが、それは何の苦にもなりません。恋愛で言えば尽くしたいタイプです。その性格からか、私はサプライズをするのが大好きです。人が喜ぶ顔を見るのが好きです。例えば、両親の結婚記念日にはケーキをサプライズでプレゼントしました。デートの時は、記念日でも何でもない日に手作りのお弁当を作って食べさせてあげました。彼もすごく喜んでくれてますます食べさせてあげたいなあと思いました。彼も私の優しいところが好きだと言ってくれています。また、ユニークで自分の世界観を持っているところも好かれていると思います。周りに流されず、自分の軸をしっかり持ってみんなが右と言っても左がいいと思えば左を向きます。もちろん協調性がないということではありません。自分の意見を言うことができるというのは、社会で活躍するために必要なことだとも思います。

私の直さないといけない性格

私は元々短気でイライラしやすい性格であり、特に何度も同じことを聞かれるとイライラしてしまう傾向があります。私の職場では年上の人であっても経験が私より浅いという人がたくさんいます。
私の職種は専門職であり、求められる知識・技術がたくさんあります。なので勉強してほしいことがたくさんあるのになかなか勉強してくれなかったりするとどうしてもイライラしてしまいます。また、技術であっても3回程度までは同じ話を聞かれてもいいけれどそれ以上聞かれるとなんで覚えてくれないんだろうとイライラしその後輩に当たってしまうこともあります。過去に上司から今の子には怒ってはいけないと言われたことがありますが、あまりにもできてなかったりしたらイライラしてしまったりします。
また、後輩よりも当たってしまうのが旦那です。旦那はすごいズボラな性格であり、物を片付けないのはもちろん、中にご飯が入っているのに自分がお代わりでご飯をついだあと炊飯器の蓋を閉めなかったり、料理した後の調味料を開けっ放しにしていたり。さらに我が家はIHコンロを使っているのですがフライパンなどをどけたら熱くはならない設定ではありますけど電源をつけっぱなしにしたままほったらかすこともしばしば。ちゃんとやってくれないから怒ってるのに拗ねてしまい喧嘩になってしまうことが度々あります。喧嘩は子どものためにはよくないことだと思いつつどうしても自分にもよゆうがなくなってしまったら怒りをぶつけてしまうことも。この性格直さないとどんどん嫌われてしまうなと思いますがなかなか直りません。

おとなしいから、言うこと聞くから好かれてもね

私は、あまり集団の中では目立ちたくなくて、自己主張はしないでおとなしくしているので、
嫌われるはずがないと思います。
また、みんなと仲良くしたいと思うと、自家製ケーキを作って持って行くのです。
自己満足ではなくて、結構おいしいので喜ばれていると思います。
また、子供や動物にはなぜか受けが良くて、小さい子が寄って来るので、
小さい子やわんこにゃんこには絶対に好かれている自信があります。
それと、相手の話をちゃんと聞き、聞き役は得意と言うかどうしても聞き役にならざるを得ないので
話を聞いてほしい人には好かれていると思います。
そしてどうしても相手よりも上に建ちたいと思うような人には、私は無能で低能で何でも自分の言うことを聞く便利屋
みたいに思われているらしくて、そういう人に怒鳴られたり無理難題を言われてもついてくると思われているらしいので、
こういう人にマウンティングされ、いえ、好かれているんだと思います。
ということで、たまに私が自己主張すると、ものすごく怒って怒鳴ったり上から押さえつけられることがあるのです。
そして私に思いがけない特技があるとわかると、発狂する人もいますね。
なんてことないブログを書いているとか、ネットで知的だと褒められたとか、ちょっとしたことでさえ許せないらしいです。
おとなしいからといって、相手の話ばかり聞き役になっているからと言って、何も悪いことしていないのに怒鳴られてばかりで
こちらが何も考えていないわけないじゃないですか。評価するのと好きになるのは別みたいです。
なので、たまに私のことを認めてくれて評価してくれて、好きになってくれる人がいると大感激するんですよね。

人にいつも優しく接していたい、そんな優しさが大事。

孫からこんな事を言われた事があります。「じいじは、いっつもいっつも優しい。」と。その点は絶対みんなに好かれているはずです。優しい人はいくらでもいます。でも、本当に優しい人とはいつも優しい人ではないでしょうか?人間生きているからには毎日が楽しい幸せという訳にはいきません。落ち込んでいる時、具合が悪い時、イライラしている時、そんな時人に優しく接する事は難しいと思います。自分の事で精一杯の時人に優しくふるまう事は難しい。それには、常に自分自身が平常心でいる事が重要です。平常心を保つ事は自己管理を徹底して行わなければなりません。辛いことがあっても、前向きに生きる。この事があるから自分は一歩成長できるんだという強い念いで。人間関係が思い通りにいかずに悩む時も突破口を見出すぞと諦めずに挑む。体調管理はきめ細かく行う。風邪をひかないように、腹が痛くならないように、歯が痛くならないように、交通事故等に遭遇しないように、危険予知を可能な限り行います。そして、常に自分の精神状態を高めておきます。そうすれば、いつでもだれに対してでも優しく接することが出来ます。自分に心のゆとりがあれば相手に寄り添う事が出来るので自然と優しくなれると思います。そう言っていた孫も高校生となり、私の優しさを称賛する言葉などどこかに置き忘れて私を顎で使います。優しさを受け入れてくれない事もあります。でも、相手から見返りを求めるものではありません。相手の立場、環境を理解したうえで思いやりを持って接する。これが優しさの極意ではないでしょうか?

趣味のヘラブナ釣りで好かれています

人に対するコミュニケーションのあるところかなと思います。例えば初めてあった人でもあえてこちらから避けない限りすぐに話が出来ることです。その時に少しは話すきっかけがあれば本当に簡単です、話をしていて相手に合わせて自分はこういう風にしているなど具体的に共通の話題に持っていくところです。今は趣味のヘラブナ釣りを通じてが多いですが、奥が深い釣りですので道具一つをとっても釣り方が違いますのでその道具の使い方などを初心者に対して教えたり或いはベテランから教わったりしてコミュニケーションをとっているところがすかれているのかなと思います。また何か人手の欲しい作業があるときは、自分に障害があり足手まといにしかなりませんが、それでも手伝うことがあるかを聞きます。そして出来ることは手伝っています。そこの気の利くところというか姿勢が好かれているとおもいます。そのおかげでヘラブナ釣りはその場所場所で結構なトラブルがあると聞きますが巻き込まれたことがないのでそこも好かれているからだと思います。考え方によっては要領がいいと思われますが、その場所の比較的権限のある人と親交を深めることで他の人も自然と話をしてくれるところが好かれているからだと思います。ヘラ浮きももらったりしますがもらえるということは好かれているからだと思います。その時も自分から欲しいというわけではなく普段何気ない会話をしていてこの人ならばと相手が思ってくれるためにくれると思います。絶対好かれていなければもらうことはできないと思います。以上のことで自分は相手とうまくコミュニケーションを取れるところが好かれているところだと思います。

私の屈託のない笑顔は誰にでも好かれているはず

基本的に、毎日が楽しいので心から笑って生活ができています。その笑顔をみて、周りも笑顔になるので、またこちらも笑顔になります。
古くからの友人や、職場の仲間、また初対面の人すべての人に好かれているはずです。
なぜなら、その笑顔を褒められるからです。つくり笑顔ではなく、心からの笑顔だからこそ、相手にも伝わり、笑顔が広がるのだと思います。
これが私の思う、「私のこんな所は絶対みんなに好かれているはず」です。

例えば、働いているの〇〇は明るくていいね。その笑顔がいいよー。と ほかに特に何のとりえもない私ですが、問題なく働くことができていますし、周りの人ともよい関係を気づけています。これは、笑顔のおかげだと思ってます。笑顔でみんなが好きになってくれているはずです。
また、初対面の方でも、おお 君の笑顔はよいね、とよく言われます。特段、何かを話したわけでもなく、長く時を過ごしたわけではないのですが、
笑顔はその距離をも超えると思っています。そして、私の笑顔は好評なので好かれていると思っています。

もちろん、ミスしてしまうこともあります。その度反省するのですが、他の人が同じミスをしたら マイナスなイメージになる人たちも
私がミスをしたときは、しょうがない。 次やらなければ大丈夫。というお言葉をいただきます。
これは、常に一生懸命取り組み、笑顔であるからだ と言われました。
言葉にして、言われたので、私の屈託のない笑顔は誰にも好かれているはずだと思っております。